彫刻家の籔内佐斗司先生に御礼

『岸和田だんじり図典』への特別寄稿の御礼のため、「だんじり彫刻研究会」(河合賢申・森田玲・平田雅路)のメンバーと本のカバーデザイン担当の宮下知也さんの4人で、奈良県立美術館館長(東京藝術大学名誉教授)で彫刻家の籔内佐斗司先生に御挨拶に参りました。

 

先生の玉稿によって、「地車(だんじり)の美」を日本の歴史の文脈に位置付けることができました。また、本日の懇談を通して、新たな知見を得ることもできました。学び多き一日となりました!

 

『岸和田だんじり図典』の詳細 → こちら