「コロナ禍の祭」について新聞に寄稿
森田玲が「コロナ禍」の祭について、「来年への斎籠(いごもり)と捉えよう / コロナで自粛 今年の祭」と題して、産経新聞に寄稿しました。以下、本人のコメントです。
新型コロナウイルスの影響で、祭の神賑(かみにぎわい)行事や神事の自粛、縮小を決定された祭関係者の皆様の落胆は察するに余りあります。今年の祭を少しでも前向きに捉えることはできないか、との想いで寄稿させていただきました。何らかのヒントになれば幸いです。
森田玲
産経新聞・夕刊(関西版)2020年6月29日
〈追記〉2021年1月31日には、中外日報の新春特集「コロナ禍に変わる祭礼」で、森田玲がコメントいたしました。