『現代民俗学入門』で分担執筆

島村恭則(編著)『現代民俗学入門』(創元社)が発刊されました。森田玲が、以下の8項目にわたって分担執筆しました。

・一本締めと三本締め(※)
・そもそも春はいつからか?
・どうして祇園祭の「ちまき」は食べられないのか
・神様たちはどうして出雲に行くのか
・なぜ「勤労感謝」は十一月なのか?
・どうして冬至に柚子湯に入るのか?
・成人式はなぜ荒れるのか?(※)
・神社の由緒の読み取り方

 

※印の項目で「だんじり」が登場します。
是非ご覧ください。

 

 

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